PARCO MUSEUM

薮田修身写真展 BLACK BOX

- unpainted face of Mr.Children -

1999年NYのレコーディングスタジオで出会った写真家・薮田修身とMr.Children。
2004年の撮影から始まり、アーティスト写真、アルバムジャケット、LIVEを撮り続け、
プライベートでも深い親交を築いてきた彼ら。
最初の撮影からMr.Childrenと重ねてきた時は気づけば11年。
薮田修身だからこそ写し出し捉えてきた4人の素顔、誰も目にしたことのないMr.Childrenがここにいる。

会 場
PARCO MUSEUM パルコミュージアム
渋谷パルコ パート1 / 3F
期 間
2015/05/22 (金) -2015/06/15 (月) 
10:00~21:00
※入場は閉場の30分前まで ※最終日は18:00閉場
入場料
一般500円・18歳以下無料
※年齢のわかる身分証をご持参ください。

★<PARCOカード・クラスS>ご提示で入場無料
 <PARCOカード>ご提示で入場料半額
※ご本人様に限ります。 ※複数割引サービスの併用不可。

【5/22(金)-5/26(火)の期間に限り】<PARCOカード>ご提示で入場無料!
※ご本人様に限ります。
お問い合わせ
03-3477-5873  (パルコミュージアム)
公式HP
薮田修身写真展 BLACK BOX 公式サイト:http://blackbox-osamiyabuta.com
主催
パルコ
協力
エンジン / TOY’S FACTORY
協賛
EPSON
後援
TOKYO FM
企画制作
W / パルコ
アートディレクション : 山本知香子
空間デザイン : 三堀大介(SIREN)



(C)Osami Yabuta W


一番大事にしているものは何かと聞かれたら。
野球のグローブでもカメラでもギターでもなく、僕は迷わず、写真データが詰まったハードディスクを選ぶ。
いわば、自分にとってのブラックボックスのようなもの。ここには、Mr.Childrenが辿ってきた11年間の軌跡がある。
彼らを撮り続けることが、いつしか僕のライフワークの一つとなった。
今回は音のない場所で、アーティストとしてのミスチルではなく、普段どおりの4人の素顔を見てください。
特別なことは何もしていない、等身大の彼らの魅力を感じてほしい。
ここにいるのは、"ただのミスチル"。

薮田修身







※会場内作品の写真及び動画撮影は禁止とさせていただきます。
 あらかじめご了承くださいませ。

EXHIBITION

2004年から2015年まで、写真家・薮田修身がMr.Childrenの素顔を捉えたスナップ写真200枚以上を展示します。
写真集にも未収録の、会場でしか見ることのできない写真も多数展示します。

渋谷以降、巡回開催決定!

2015年 8月  1日 (土) ~ 2015年 8月 16日 (日)
福岡パルコ/特設会場

2015年 8月 21日 (金) ~ 2015年 9月 7日 (月)
名古屋パルコ/パルコギャラリー

2015年 9月 17日 (木) ~ 2015年 10月 5日 (月)
札幌パルコ/スペース7

2015年 10月  9日 (金) ~ 2015年 10月 25日 (日)
仙台パルコ/スペース5

2015年 12月下旬
広島パルコ/特設会場

GOODS

渋谷会場先行販売

薮田修身 写真集
BLACK BOX -unpainted face of Mr.Children-

写真展会場で展示する作品に加え、この写真集でしか見られない写真も多数収録。

価格:3,500円(税込3,780円)
判型:302×225mm
ページ:240頁

写真展会場にて先行発売するほか、オンラインショップでも販売を行います。
販売スケジュールに関しては、薮田修身写真展 BLACK BOX 公式サイトにてご案内します。

※渋谷会場では、おひとり様2点までの購入とさせていただきます。
 あらかじめご了承くださいませ。

展覧会オリジナル

ステッカー ステッカー トートバッグ トートバッグ

● ステッカー 371円(税込400円)
  148×105mm(ポストカードサイズ)


● トートバッグ 2,315円(税込2,500円)
  W400×H340×マチ95mm
  内ポケット付き







※画像はイメージです。
※各商品は数に限りがあります。売り切れの際はご容赦ください。
※ショップのご利用には写真展へのご入場が必要です。

PROFILE

薮田修身 OSAMI YABUTA

埼玉県出身。
斎藤一男氏へ師事。W所属。
ファッションフォトグラファーとして、雑誌、カタログ、広告、ムービー等を中心に活動。
ライフワークとして個人の作品撮影も精力的に行っている。
著書『Tokyo Bunny Girls』など。
http://www.wtokyo.co.jp/artist/osami-yabuta
http://www.osamiyabuta.com

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(ハッシュタグ #PARCOART)

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